Aug 03, 2011

HIDランプは、非常に明るい照明

HIDは、高輝度放電を意味し、HIDランプは高圧水銀ランプ、メタルハライドランプ、高圧ナトリウムランプを総称して、フィラメントがないため、白熱灯やハロゲンランプに比べ寿命が長いです。使用用途はTVや映画、舞台などの演出照明や自動車、鉄道車両のヘッドライトに使われています。エネルギー効率の利点に加えて演色性の高さも、HIDランプの利点として挙げられているので、HIDランプは、照明ランプの主役になるものと考えています。
省電力への接続LED電球。寿命が長い利点がありますが、まだ価格は高い。そんなLEDから今年のクリスマスは、照明にLEDライトを使用しているという。 TVで、昨年と今年を比較すると全体的な明るさはやや暗くなった感じが異常に暗いというわけでもない。暖かいLEDの光で"今年のようだ"クリスマスになるだろう。
 日本ミルクコミュニティ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:難波 隆夫)は、『もも』(1000ml)、『ぶどう』(1000ml)を2011年2月8日(火)から北海道を除く全国で新発売します。

 カロリー控えめの果汁入り飲料を市場に投入することにより、お客様のニーズにお応えし、販売拡大を図ります。

 清涼飲料市場でも健康志向の高まりにより、カロリーを抑えた飲料は好調に推移しています。『もも』、『ぶどう』は、果汁を10%使用し、カロリー控えめ(各19kcal/100ml以下(※))の商品仕様でありながら、果実感のあるすっきりとした味わいに仕立てました。

 パッケージには、「もも」、「ぶどう」のイラストを採用し、果実感のある味わいを表現しました。また“カロリー控えめ”のアイコンを配し、お客様にわかりやすく訴求します。

(※)栄養表示基準に基づき、20kcal/100ml以下をカロリー控えめと表記しています。

1.商品概要

▼商品名
▽もも
▽ぶどう
▼内容量
 1000ml
▼品名
▽10%もも果汁入り飲料
▽10%ぶどう果汁入り飲料
▼希望小売価格(税別)
 140円
▼発売日
 2/8(火)
▼発売地域
 北海道を除く全国
▼賞味期間(未開封) 保存方法
 15日間 要冷蔵(10℃以下)

2.商品特長

 カロリー控えめで、おいしくゴクゴク飲める、果汁入り飲料です。

▼もも

(1)ほんのり甘い“もも”のおいしさが、すっきりとした味わいで楽しめる飲料です。

(2)もも果汁を10%使用しています。

▼ぶどう

(1)香り豊かな“ぶどう”のおいしさが、すっきりとした味わいで楽しめる飲料です。

(2)ぶどう果汁を10%使用しています。

3.商品コンセプト

<もも/ぶどう>

▼コンセプト
 果実の味わいがすっきりとした仕立てで楽しめる果汁入り飲料
▼ターゲット
 すっきりとした飲料を求める20〜40代男女
▼食シーン
 喉が渇いた時、休憩時、仕事や勉強の合間に
▼ベネフィット
 カロリー控えめでゴクゴク飲める果汁入り飲料が手軽に楽しめます。

■問い合わせ先■日本ミルクコミュニティ
 お客様センター
 TEL:0120−464−369(フリーダイヤル)

※発表日 2011年2月3日

以 上

 ビクター・JVCは、好評の家庭用ビデオカメラ“Everio(エブリオ)”と“PICSIO(ピクシオ)”シリーズに加えて、“瞬間”を捉えることのできる新しいコンセプトの、HDハイブリッドカメラ「GC−PX1」を2月下旬より発売します。

 本機は、堅牢で安定した撮影ができるスチルカメラスタイルのボディに、高速処理を可能にする高画質画像処理エンジン「FALCONBRID(ファルコンブリッド)」を搭載し、業界最速・最大枚数(※1)となる“60コマ/秒・最大144枚(※2)高速連写”や業界最長(※1)の“2時間連続300fpsハイスピード撮影(※3)”を実現。今まで肉眼で見ることができなかった鳥の羽ばたきや、スポーツでの1コマなど、撮り逃がしたくない瞬間を捉えることができます。さらに業界最高(※1)、最大36Mbps 1920×1080/60pプログレッシブ方式によるフルハイビジョン動画にも対応し、滑らかで高精細な撮影が可能です。

 本機は、スポーツや趣味のシーンの撮影など、幅広いパーソナルユースに応え、写真も動画も最高の映像を余すことなく捉え、まさに瞬間を切り“撮る”ことができるカメラです。

(※1)2011年2月下旬発売予定家庭用ビデオカメラとして(2011年2月3日現在、当社調べ)。

(※2)動画モード(スタンバイ時)/静止画サイズ:3200×1800(5.7M)。

(※3)640×360/60p/音声なしとなります。

▼品名
 HDハイブリッドカメラ
▼型名
 GC−PX1
▼本体カラー
 シルバー
▼希望小売価格(税込)
 オープン価格
▼発売時期
 2月下旬
▼月産台数
 1,000台

◎HDハイブリッドカメラ「GC−PX1」の主な特長

1.業界最速・最大枚数(※1)、“60コマ/秒・最大144枚(※2)高速連写”が可能

 鳥が羽ばたく瞬間や特急列車のすれ違う瞬間など、肉眼では捉えられない決定的瞬間を、1秒間に60コマという業界最高(※1)のスピードで撮影でき、最大144枚(※2)もの高速連写で切り“撮る”ことが可能です。

2.業界最長(※1)、2時間連続の300fpsハイスピード撮影(※3)を実現

 1秒間に300コマで連続最長2時間もの滑らかなハイスピード撮影(※3)を実現。サッカーのゴールや野球のヒットの瞬間など予期できない一瞬の動きを残さず記録し、リアルなスーパースローを再現できます。

3.業界最高(※1)、最大36Mbps 1920×1080/60pのフルハイビジョン動画撮影を実現

 最大36Mbps 1920×1080/60pでのフルハイビジョン撮影を実現し、雄大な大自然や色鮮やかな動物の毛ヅヤに至るまで、そこにある空気感までも撮ることができます。ハイビジョン放送の2倍の情報量をもつプログレッシブ方式を採用したことにより、撮影された動画から高精細な写真(1920×1080(207万画素))を切り出すことも可能です。

4.堅牢でシンプルなスチルカメラスタイルのデザインを採用

 瞬間を捉えるスチルカメラの撮影スタイルを踏襲し、斬新で高品位かつ、スタイリッシュなデザインとしました。“レンズ感の強調”、“シンプルな構成”、“堅牢な表現”、“新しいバランス”、“確実な操作性”を重視した所有感をかきたてるデザインと、ボディ部には仕上げにこだわったアルミニウム合金を採用しました。

■問い合わせ先■日本ビクター
 お客様ご相談センター
 TEL:0120−2828−17(フリーダイヤル)
 TEL:045−450−8950(携帯電話・PHS・一部のIP電話などフリーダイヤルがご利用になれない場合)

※発表日 2011年2月3日

以 上

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